夕方までは自由時間 西松屋夕方~夜勤務(夜ショート) アルバイトスタッフインタビュー

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遅番シフトは専業主婦のような自由さで! 遅番シフトは専業主婦のような自由さで!

Hさん40代主婦パート

年子の姪っ子2人 可愛い子たちの子守経験で

夫婦2人の生活をしている私ですが、子供服・赤ちゃん用品・マタニティウェアの専門店「西松屋」の店舗スタッフ(アルバイト・パート)求人へ応募した理由は、女性向けの商品だったからです。パソコンでパート求人検索をして、趣味のゴルフ用品店も考えましたが、利用したことはなかったものの西松屋へ応募。子どもはいませんが、姪っ子2人の面倒をみていたので、抵抗はありませんでした。あとは、自宅から自転車通勤で通える店舗の募集があったこともラッキーでしたね。

西松屋の主婦パートになってからは、品数の多さに驚きました。お客さまが「スタッフは全商品を知っている」と思われているのは当然で、最初の頃は「え?分らないの?」という表情をされることもありました。ですが、西松屋の店舗スタッフ(アルバイト・パート)は知識・経験が豊富な先輩が多いので、すぐに聞ける環境。焦らず先輩に聞いたり、接客のバトンタッチもできます。年子の姪っ子2人は、私が高校生の頃に生まれた可愛い子たちです。9歳年上の姉の子どもたちで、姉が出掛けたいときは「子守してて~」と頼まれていました。ミルクやおむつ替えを、何度したかわかりません(笑)。2人一緒に子守したり、1人だけ病院に連れていくのに、もう1人だけ子守をしたり。高校生だったので、育児の知識はもちろんありませんでしたが、姪っ子が可愛くて頑張ってやっていましたね。

ベビーカーを“乳母車”と連呼 感じる年齢(笑)

仕事風景1

姪っ子の子守経験があっても、育児用品の詳しいことは分らなかったです。今みたいに便利な商品もありませんでした。商品の種類は、本当にたくさん増えたように思います。紙おむつのプリントも、とっても可愛くなりましたよね。接客をしていて、私が高校生だった頃の言い方が出てしまうことがあります。例えば、ベビーカーを“乳母車”と言ってしまうことです。年齢を感じました(笑)。ベビーカーという言葉が、スッとでてこないんですよ。つい、乳母車と連呼してしまいます。子守時代とのギャップ感じながら、結局、3ヵ月間位は乳母車と言っていました。他に新鮮だったのは、チャイルドシートです。当時は、チャイルドシート自体が無かったので、西松屋の店舗スタッフ(アルバイト・パート)になってから、初めて触りました。

子供服・赤ちゃん用品・マタニティウェアの専門店「西松屋」は、出産準備~出産~子育て中と、長い期間にママさんのサポートができるお店です。キッズサイズの洋服もありますし、ご近所の常連さまが多いように思います。ママさんに連れられているお子さまを見ると、姪っ子2人の小さい頃を思い出します。「あの時に、西松屋の商品があったら便利だったな~」「今は、可愛い洋服が多い!」「これ、姪っ子に似合いそう!」と、商品の品出しをしながら思うこともあります(笑)。

ピシッと綺麗に包まれた 有料ラッピングのプレゼント

仕事風景2

子供服の品出しは、ハンガーがついた状態で納品されるので、とっても楽です。西松屋の店舗スタッフ(アルバイト・パート)のお仕事は、効率よく作業できるように工夫されているので、苦労することはありません。どちらかというと、やはり商品知識を増やすことのほうが大変かな?と思います。私は、抱っこひもをお客さまに着けて差し上げたさいに、“守りまショルダー”のバンドをはめずに説明してしまったことがあります。立っている状態で装着したのですが、守りまショルダーは赤ちゃんを寝かせてから着けるという説明が足りませんでした。守りまショルダーは赤ちゃんの肩をホールドするベルトで、落下事故を防げるものです。特許出願中の人気商品なので、十分な説明ができなかったのは本当に申し訳ないと思っています。この経験があってからは、守りまショルダーについては、立ったままのお試しでも、しっかりご説明できるようになりました。

他に気を付けているのは、ギフトラッピングです。子供服・赤ちゃん用品・マタニティウェアの専門店「西松屋」は、プレゼント用途の多いお店なので、無料ラッピング袋もあります。無料ラッピングは、袋に入れてリボンを結ぶだけなので簡単です。ですが、包装紙で包む有料のギフトラッピングは経験がなかったので、うまくできないこともありました。クリスマスシーズンなどは、有料ラッピングが増えるので、今のうちに上手になっておきたいです。やはり、ピシッと綺麗に包まれたプレゼントのほうが、贈る方も贈られる方も、嬉しいですよね!

遅番シフトの充実感 プライベートでやりたいことを

仕事内容も大切ですが、私のような主婦がパート求人を見るときは条件も重要!私が西松屋に入ってから条件面で良かったこと、紹介したいのは遅番シフトです。子どもの手が離れていたり、夫婦だけの生活をされている主婦さんには、遅番シフトをオススメしたいです。私は早番も遅番も、時間帯を固定せずにシフトに入っていますが、遅番で夕方からの勤務のほうが、私は充実感があります。
主人の朝ごはんだけ用意したら、あとは自由時間(笑)。プライベートのやりたいことが、専業主婦のようにドンドンできますよ。

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